お知らせ

【動画レポートを公開】2050年 瀬戸内海に新たに流出するプラスチックごみゼロを目指して

2025.04.01

#プロジェクト

2025年3月 活動レポート動画はこちらから


広島県は、ナッジ理論を活用した啓発資材設置による
”ポイ捨て・散乱防止効果”を検証する取り組みとして
令和7年3月3日~広島の玄関口「広島駅周辺の水辺空間」にて
実証事業を開始しました。

本取り組みは、ナッジ理論を活用したメッセージやイラストにより
水辺空間を訪れた方へ楽しみながらポイ捨て防止や
海洋プラスチック問題に係る理解を促進します。

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